京滋ガステック
077-553-9471受付/9:00〜17:00 土日・祝祭日休み

京滋ガステック リクルートサイト > 社員インタビュー > 施工管理 皆越 一彦

Interview社員インタビュー

京滋ガステックで働く社員

経歴と入社理由
安定を求めた運送業からの転身

入社11年目の36歳。前職の運送業で腰を痛めたことを機に、安定した職を求めて知人の紹介とハローワークを通じて入社しました。

Profile

施工管理

皆越 一彦

入社11年目

Kazuhiko Minakoshi

仕事の厳しさと変化
伝統的な「職人文化」から
「教育文化」への進化

11年前の入社当時は職人気質の厳しい指導が主流でしたが、現在は教育環境が劇的に改善。「今の若手たちが羨ましい」と感じるほど、誰もが学びやすい環境へと組織がアップデートされてきました。その背景には、自身が野球で培った「挨拶・礼儀・コミュニケーション」という基本を大切にする姿勢があります。

失敗が教えてくれた、
本当のチームの強さ

現在は道路の配管工事など、公共性の高いプロジェクトを担当。かつて発注ミスを犯し、工期直前に青ざめた経験があります。謝罪に走った際、上司や仲間が責めることなく全力でフォローに回ってくれたことに救われました。この経験から、「ミスを隠さず、全員で解決する」というチームの強さを誰よりも深く理解しています。

求める人物像
根気強さと「当たり前」の徹底

職人さんとの信頼関係を築くためには、挨拶や礼儀といった基本が欠かせません。「一方通行ではなく、相手を尊重したコミュニケーションができること」、そして「現場の問題に根気強く向き合えること」。この二つがあれば、未経験からでも必ず道は開けます。

暮らしに欠かせないエネルギーを支える仕事を、 私たちと一緒にはじめませんか?

暮らしに欠かせない エネルギーを支える仕事を、 私たちと一緒にはじめませんか?

エントリーフォーム
会社サイトはこちら